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[学生]学内立入禁止の解除(6月1日以降)及び前期授業方針について

 政府による緊急事態宣言が解除されたものの、岐阜県においては、引き続き新型コロナウイルス感染症専門家会議からの提言を踏まえた「新しい生活様式」に沿った行動を求められています。 
 従って、本学の「学内立入禁止期間」は、令和2年6月1日(月)から限定解除とします。つきましては、キャンパス内での密集・密接・密閉(三密)を避けるため、原則対面による授業は行わず、遠隔授業を続けます。
 ただし、授業効果、授業に必要な機材・教材、施設等を考慮し、実験・実技・実習・演習を中心とする授業については、6月11日(木)から調整の上、対面授業を実施していきます。
 対面による授業を受講する場合を除き、引き続き登校を自粛してください。また、登校した場合でも大学滞在時間は、最短となるようにしてください。

 現在、対面授業を行う授業科目調整を行っています。調整の結果はMANALOGで公表しますので、しばらくお待ちください。

 対面によるすべての授業で、学生のマスクの着用を義務づけます。ただし、授業の性質上マスクの着用ができないものについては、担当教員が指示します。また、登校前に必ず検温及び健康状態の確認をし、普段より熱が高い、または体調に異常がある場合は、登校を控えてください。

 普段より熱が高い、または体調に異常がある人は、必ず朝昼晩の検温と健康様態と行動履歴を下の「健康観察行動記録票」に記録し、安定した平熱かつ無症状になりましたら、登校を再開してください。