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東日本大震災から「命」について考える

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東日本大震災から「命」について考える

平成29年1月5日(木)、幼児教育学科第一部『仏教の生命観』(1年次開講科目)において、鹿野映龍氏(本学岐阜教務課長)から、東日本大震災後、毎年実施している復興ボランティアの経験に基づき、命の尊さについて考える講演が行われました。

この講義は、仏教思想を参照しながら学生が「なぜ命は尊いのか」というテーマについて考えるものです。今回は講義の一環として、東日本大震災のボランティア活動に関する講演を聴くことで、自身を含めたすべての命の尊厳について改めて考えました。


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