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特色ある教育体制

附属幼稚園では遊びを中心とした「子ども主体の保育」を実践しています。 環境構成を整え、子ども自らが好きな遊びに取り組む中で創造性や意欲を育て、仲間と共に活動する楽しさや喜びが味わえるよう支援しています。 日常の遊びを線でつなぎながら、子ども達と一緒に行事を創り上げ、一人ひとりの成長を認め合える場にしています。

特色ある保育活動

子ども主体の遊び・なかよし遊び

「好きな遊び」の時間をたっぷりもち、それぞれの遊びを満喫できるようにしています。みんなと一緒に取り組んだり、一緒に遊ぶことで楽しさが感じられるようにしています。

課題活動(特別教室)

体育教室・スイミング(年中・年長)英語(全園児) 専門の講師から指導を受けています。

英語活動 4・5歳児:年間15回/3歳児:年間10回
体操教室 4・5歳児:月1回
スイミング 5歳児:年間8回/4歳児:年間6回

課外教室(音楽教室、水泳クラブ)

年中・年長児の希望者を対象に音楽、水泳の専門講師からの指導を受けています。音楽教室は週2回のグループレッスンを受け、年度の終わりに発表会を行います。水泳クラブに1クール4回で年8クールの指導を総合体育館サブアリーナを使って行っています。

附属学校間の連携

附属小学校・附属中学校・大学との連携をとりながら交流の機会をもっています。

動植物とのかかわり

園庭の動物小屋でウサギの飼育をし、子ども達とのふれあいを大切にしています。畑で野菜や米を栽培し収穫を楽しんだり、園庭の花壇で季節の植物を育てています。

園外保育

園のバスを利用して近隣の公園や施設へ遊びに行ったり、芋ほり遠足やどんぐり拾い、虫とりなどにでかけながら経験の幅を広げています。

地域との交流