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クリスタルプラン



教員養成GPとは

GPは「Good practice」の略で、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマを設立し、各大学などから応募された取り組みの中から優れた教育プロジェクトを選定し、財政支援を行うことで教育の活性化を促進する、文部科学省が認定する教育支援制度です。


Point 1
1年次からの教職体験

一般の大学では教職科目として学生が教育現場へ赴くのは「教育実習」のみ。本学は1年次からの4年間をトータルにとらえ、"学校の今"を継続的に、段階的に学ぶことができる。


Point 2
約250校の小・中学校と提携

本学が位置する岐阜市をはじめ、地域の約250校の小・中学校と連携。これまで築いてきた信頼と実績により、全国的にも例を見ない規模で実習などを展開することができる。



教職体験科目群

教職体験科目群
  • 学校ふれあい体験(1年)
  • 教育実践観察(2年)
  • 教育実習(3年)
  • 学校インターンシップ(3,4年)

実際の教育現場で先輩教員や子どもたちと過ごし、さまざまなことを学ぶ科目群です。1年次の「学校ふれあい体験」は、小学校で子どもたちと休み時間や給食を共にし、子どもの生活や行動を観察。2年次の「教育実践観察」では教員の立場から、授業の組み立てや学級経営の実際を体験し、子どもを理解したり、その生活や行動を観察したりします。3・4年次には学校インターンシップや教育実習があります。


子ども理解科目群

子ども理解科目群
  • フレンドシップ活動

地域から集まってくる約150人の子どもたちと、田植え、稲刈り、サツマイモ作りなど農作業や理科工作、料理づくりなどの作業を共に行うものです。全学年を対象として年間7回実施されます。子どもたちとのふれあい体験だけではなく、校外での学習として保護者への連絡や説明、活動の企画・進行なども貴重な体験となります。


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